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【衝撃】女子だらけの水泳部で、男子一人で合宿に参加した結果・・・・・・・・

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練習に参加するために着替えようとしてすぐにわかりました。
どうやってこんなもの探したのかわかりませんが、その水着は、『ジュニアのLサイズ』と表示されていました。

いわゆる小学生用。
よくウエストとか脚とか入ったなと感心するくらいです。
というか、一番大事な部分を隠そうにも隠せないというか、腰まで上げると横からタマタマが出てきそうだし 、かといって下げるとチンコの頭が納まらないのです。

もちろんお尻も割れ目の1/3くらいは出てしまって隠せそうにもありません。
さらに問題なのが、サポーターを取り上げられてしまっていたことです。
チンコとタマの形がくっきりとしていて、卑猥という表現しか思いつかないくらいでした。

「佐山君!まだ着替えてるの?みんな待ってるよ!早くしようよ!」
同級生の女子が外で待ってくれているようでした。
私はトイレに行ってからと嘘をつき、先に行かせました。

しかし、さらに恥ずかしい状況になってしまったというか、全員が私に視線を向けてしまっているのです。
もちろん、こんな格好をさせられ、すでにチンコはフル勃起状態。
まさに1歩進むたびに上からはみ出さないか不安でした。

「佐山君、時間厳守だよ!次は気をつけてね!お仕置きしちゃうからね!」
部長の言葉は優しいようで意地悪です。
だって、こんなの3年が用意したに決まっています。

「先生!佐山君の水着、おかしくないですか?いつもより、ずいぶんちっちゃいように見えます。女子ばかりの中で、あんな格好していいんですか?」
私は反論したかったのですが、とてもそんな状況でもありません。
何せ1人です。

「佐山君!試合前の重要な合宿の初日に不謹慎ですね?それとも私たちに自分のが大きいということのアピールがしたいの?それか見て欲しいとか?見られて興奮しちゃう?」
とても先生と思えない言葉を被せてきます。

「佐山君、それでいいから、全員の前でラジオ体操やってよ!いつも通りしっかり伸ばして曲げなきゃだめだからね!」
さらに部長の言葉が続きます。

そう、いつも最初はラジオ体操で身体をほぐすところからスタートしています。
でも、こんな状態でやったら確実にはみ出てくること請け合いです。
みんなの前に立つと、目の前には30人くらいの女子たちが体育座りで私のことを見上げています。

先生がデッキにスイッチを入れラジオ体操が始まりました。
「1、2、3、4・・・」
デッキの音に合わせ、身体を動かしました。
予想はされてはいましたが、しばらくしてすぐに水着のウエストが捲れて、チンコの先が覗いてきました。

「イヤアーっ、ちょっと見て!はみ出てるし!佐山君隠してよ!」
見せたいわけではないのですが出てしまうのです。
一旦隠しても、続けているとまたはみ出ていきます。

先の方を気にしていると、今度は右から、左からもタマが出てきます。
前を気にして、上に上げていると、だんだんとお尻の方が下がってしまい、割れ目どころかお尻全開にになりそうです。

何とか第一を終えてほっとしていると、第二もやるように指示が飛びました。
「水着が気になって、ろくに体操できてないでしょ?それ、取っちゃったら? 佐山君いらないでしょそれ?ていうか大きくなったモノを見て欲しいんじゃないの?正直に言わないと5日間毎日続くよ!これ、どうなの?」

「先輩!佐山君、可哀想です。もういいんじゃないんですか?練習にしましょうよ。佐山君も断りなよ!」
恐る恐るかすかな声で、同級生の女子が反論してくれました。

「佐山君は集合に10分も遅刻したの!部の決まりは5分前行動!15分は大きいの。今後佐山君が遅刻しないための処置です。それか井上さん、あなたも一緒にやる?これをさあ」
「そんなあ」

井上さんは、入部した頃から私のことをよくしてくれていた同級生でした。
先輩たちによくからかわれたりしていましたが、そこまでの関係ではありません。
でも、井上さんにそんな破廉恥なことさせられません。

私「僕が遅刻したんで・・・、井上は関係ないです」
先生「じゃあ、佐山君はどうしたいの?自分で意思表示しなさい!」
私「今から、水着を脱いで、第二をやるから、見てください」

先生「じゃあ私たちは体操している佐山君を見てたらいいわけ?どうなの?」
私「全員女子ばかりの中で、いつも練習中に勃起させている僕のチンコを見てください。お願いします」

先生「そんなに言うんだったらしょうがないよね、部長。本人からのお願いだし、いいよね、それで」
部長「そうですね・・・。見てあげましょうか?いい、みんなも?みんなで見るから。イチヌケなしだからね!」

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