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プールで美人先生と秘密の授業をした話【後編】

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そして、その下にはやや濃い肌色をした薄いくちびるが、スーッと縦に走っていた。
さらにその下には、可憐な肛門が見えていた。
肛門は控えめなしわがきれいに集まっていて、
その中心は、周囲よりほんの少し色素沈着していた。
肛門の右側1センチほどの位置に、5ミリほどの小さいほくろが見えた。
(美咲先生、こんなところにほくろがあるんだ……。自分でも見たことないかも……)
「修くん、わからないの?」
美咲先生の声に、僕は我に返った。
「先生、すごくきれいですね」
「えーっ!?「気持ち悪い」とか言われると思ったよ。修くんはお世辞が上手だね」
「いえ、本当にきれいだと思います」
(さわりたい……なめてみたい……)
でも、そんなことはとても言えなかった。
401 ◆crT3AOt32A sage New! 2009/03/10(火) 16:36:18 ID:ZbF/v2Au0
「そんなふうに誉められると、なんだか恥ずかしくなっちゃうな」
美咲先生はそう言いながら、脚を下ろして膝を閉じてしまった。
「もうこれでおしまい!」
(えーっ!?そんなー!?)
「だって、修くん、じーっと見てばっかりで、答えないんだもん。勉強する気あるの?」
先生は恥ずかしさを隠すために、わざと怒っているようにも見えた。
「すみません、ちゃんと勉強します。もう一度お願いします」
「しようがないなあ。それにしても修くん、今日もすごく元気だね」
美咲先生は笑いながら僕の股間を指さした。
「またおへそにくっつきそうになってるよ」
美咲先生のあの部分を見せてもらった興奮で、僕のちん○は小刻みにピクピクし続け、皮をかぶった尖端からはよだれがタラタラ流れ出 ていた。
「あっ、これは……」
僕はなんとか興奮を静めようとしたが、なすすべがなく、うろたえてしまった。
「元気なのはしようがないよ。健康な証拠だから、大丈夫だよ」
美咲先生の言葉に、僕はホッとした。
「じゃあ、もう一度ね」
美咲先生は、丸椅子の上でしゃがんで、股を開いた。
「何が見える?」
「ええと……」
「これは?」
「陰毛です」
「ここはわかるよね?修くん、いつもジッと見てたから」
「……肛門です」
僕は恥ずかしさのあまり、耳がカーッと熱くなるのを 感じた。
「じゃあ、これは?」
美咲先生は、まっすぐなたて割れを指さした。
「ええと、大陰唇です…か?」
「これは、小陰唇。大陰唇はその外側のところ」
(そうか、これが小陰唇なんだ……)
「こうして股広げても、ぴったり閉じているでしょう?お風呂のお湯なんかが身体に入ってこないようになってるんだよ」
なるほどー
(ところで、クリトリスってどこにあるんだろう?)
「ここ、少しとがっているでしょう?」
美咲先生は、小陰唇の上というか、前側の部分を指さした。
確かにそこは、鳥のくちばしのように、少しとがっていた。
「これがクリトリスですか?」
「ここは、陰核包皮っていうの。修くんのかぶってる皮と同じだよ」
「ということは、この中に……」
「そう、この中にクリトリスが包まれているの」
(見たい、見たい……、クリトリス、早く見たい)
僕は喉がカラカラになっていた。
そのとき、美咲先生は突然脚を下ろし、立ち上がってしま った。
「はい!じゃあ、これで今日の授業は終わり!」
(そんなー!まだクリトリス見てないじゃないか!)
「ね、また明日にしよう!」
美咲先生はちょっと首をかしげて、ニッコリ笑った。
「えーっ!先生!お願いします、見せてください!」
「だめ!」
(今日を逃したら、もうチャンスはないかもしれない)僕はちょっとあせりすぎていたようだ。
「一生のお願い!なんでも言うことききますから!」
そんな僕のあまりに幼稚な懇願に、美咲先生は笑い出した。
「あはは!修くん、そんなに必シにならなくてもいいよ」
ザーッという強い雨音が聞こえてきた。
外は豪雨になりつつあるようだった。
「でも……、『なんでも言うこときく』って、本当?」
美咲先生は、ちょっと意地悪な感じの笑みを浮かべた。
「はい、もちろんです!」
「そう……、じゃあこれからは、私の言うこと、なんでもきいてね」
「はい!」
そのときの美咲先生の笑顔と優しい話し方は、いつも通りだったのだが、なぜだか僕は、少し背中がゾクッとした。
「ところで修くん、昨日私が教えたとおり、ちゃんとむいて洗った?」
「はい!プールに入る前に、がんばって洗いました」
「それは感心!ちゃんと洗えたか見てあげるから、皮むいてみて」
言われたとおり、僕は自分で皮をむいた。すでにカウパー液まみれになっていたので、つるんと容易にむけた。
美咲先生は、ちん○に顔を近づけた。
「んー、きれいだね!合格!」
「ありがとうございます!」
僕はちょっと嬉しかった。
「修くん、椅子に座って、目をつぶってみて」
「はい」(何だろう?)
僕は言われるがままに、丸椅子に座って目をつぶった。
「絶対目あけちゃだめだよ」
美咲先生の声が聞こえた。
その直後、亀頭が熱くなり、思わず目を開けた。
信じられない光景が見えた。
なんと美咲先生が、僕の亀頭を口に含んでいたのだ。
僕は全く声が出せなかった。
先生は、そのまま僕を上目遣いに見た。
その瞬間、裏筋のあたりにチロッと何か触れた感じがして、下半身がしびれる感覚が沸いてきた。
今振り返ってみると、このとき美咲先生は、
過敏だった僕の亀頭部を刺激しないよう、軽く口に含んだだけだったのだと思う。
そして、舌先でほんの軽く、裏筋あたりを一なめしたんだと思う。
(あ、出ちゃう!)
声を出す間もなく、僕のちん○はビュッビュッビュッビュッ……と続けざまに精液を噴射した。
(え?先生!何を?)
先生ののどがゴクゴクなる振動が、ちん○に伝わってきた。
(先生、精液を飲んでる!?)
「修くん、すごいね。すごい量!」
「先生、汚いですよ」
「汚くないよ、ちゃんと洗ったんでしょ?」
「でも……」
「大丈夫、大人の女は、みんな飲んでるんだから」
「そうなんですか?」
いや、実際に飲む女性は少ないだろう。今思うと、美咲先生は「精液フェチ」だったのかもしれない。
美咲先生は、少しうなだれたちん○に顔を近づけた。
「ほら、やっぱりいい匂い」
そう言って、後から垂れてきた精液の残りをペロッとなめた。
「こぼしたら、もったいない」
先生は、うっとりしたような笑みを浮かべた。
僕はただ呆然としていた。
「でも、すごく量が多くてびっくりした。修くん、オナニーとかしないの?」
「えっ!?」
僕は恥ずかしさのあまり、答えに詰まってしまった。
「昨日帰ってから、私のこと思い出して、してたんじゃないの?」
「してません!」
「恥ずかしがらなくてもいいんだよ。男の子がオナニーするのは、当たり前のことなんだから」
(そうなのか。確かにみんなよく話題にしてるもんな)
「でも、本当にしてないんです」
実際僕は、その日はオナニーしていなかった。
先生の裸体を思い出して、悶々としたまま寝付いたのだった。
実は当時の僕は、オナニーのやり方が、十分わかっていなかった。
ちん○をいじっているうちに、いつのまにか暴発することがあるだけだったのだ。
「それじゃあ、さっきの続きね。椅子貸して」
先生の声に、僕は我に返り、あわてて椅子から立ち上がった。
美咲先生は素早く椅子に乗って、しゃがんで股を開き、後ろの壁にもたれかかった。。
僕は立て膝気味の正座をして、先生のあの部分を覗き込んだ。
(あれ?さっきとちょっと違うぞ?)
陰核包皮から小陰唇にかけて、少しふくらんで、つやつやした感じに見えた。
(気のせいかな?)
美咲先生は、両手で小陰唇をゆっくり左右に引っ張った。
「修くん、何が見える?言ってみて」
(あ!かわいらしい)
百科事典の図からの想像では、女性器は大きくてグロテスクな感じだった。
ところが美咲先生のその部分は、想像よりもずっと小ぶりで、色もきれいだったのだ。
しかも、思っていたより立体的な造形をしていた。
色はピンクよりは赤く、赤よりはピンク、という感じだった。
「先生、すごくきれいです!」
「ね、何が見える?」
美咲先生の顔を見ると、ちょっと目が潤んでいる感じだった。
(あれ?先生、どうしたんだろう?)
「ええと……、ここが膣……かなあ?」
「穴みたいに見えるのが膣口だよ」
(そうか、ここが……。でもずいぶん狭そうだなあ)
「そう、ここに精液が入ると、赤ちゃんができるんだよ」
僕はドキッとした。セックスするというのは、そういうことなのだ。

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