スポンサーリンク

プールで美人先生と秘密の授業をした話【後編】

恋愛・男女

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
今だけ見れるエロ人気ランキング!


「赤ちゃんが……」
無意識に声が出てしまった。
「修くん、そんなに心配な顔しなくてもいいよ。今からセックスしようってわけじゃないんだから」
「そ、そうですよね」
先生はニッコリとうなずいた。
「うーん?」
美咲先生は、指先で陰核包皮をツルッとむいてみせてくれた。
「あっ!えー、これが……、これがクリトリスですか?」
「そう。小さいでしょ?」
それは想像していたよりも、だいぶ小さかった。アズキ粒くらいだろうか?
「ここは敏感だから、絶対に乱暴にさわっちゃダメだよ」
あまりに頼りなげな外観のクリトリスに、僕はちょっと拍子抜けした。
「それから、クリトリスと膣口の間には、尿道口、おしっこが
出る穴があるんだけど……、小さくてよく見えないかも」
確かにそれは、よく分からなかった。
「先生、膣の中の方って、見えますか?」
美咲先生は、小陰唇の膣口付近を、をグッと左右に広げてくれた。
「暗くてよく見えないでしょ?」
膣口は少し盛り上がっていて、ヌメヌメと光っていた。
その奥にはピンクのひだひだが見えたが、さらにその奥は深そうだったが、暗くてよく分からなかった。
「小さい……っていうか、すごく狭そうですね」
「そう?でも膣は柔らかくてよく伸びるから 、修くんの大きいおちんちんでも大丈夫だと思うよ」
(えっ!?僕の?)
僕のちん○は、またトクトクトクトクと、小刻みに震え、よだれを垂らし始めた。
「何考えてるの?冗談冗談!」
美咲先生のからかいに、僕はちょっと腹が立った。
(ところで、処女膜ってどれだろう?先生って処女なのかな?)
そんなことを思いながら、じっと見つめていたら、膣口のあたりからツーッと透明な液が垂れてきた。
僕はその液を、思わず指先で受け止めた。
(少しヌルヌルするな……)
鼻に近づけると、ほんの少しメープルシロップのような香りがした。
その透明な液は、どんどん流れてきた。
僕はハッとして美咲先生の顔を見上げた。
先生の顔はほんのりピンク色に染まり、目は半分閉じている感じだった。少し息が荒い。
(大丈夫かな、先生……)
改めて先生の部分に目をやると、さっきと様子が違っていた。
(あれ?やっぱり気のせいじゃなかったんだ!)
小陰唇がだいぶふっくらとし、全体にとがったような感じ になっていた。左右がぴったりくっついていたはずなのに、今は先生が手で広げなくても、自然に左右に花開いていた。
(初めに見たときよりも、ずっときれいだ)
花びらの間に顔をのぞかせている膣口からは、タラタラとシロップがあふれている。
(なめてみたい!)
僕は思わず美咲先生の膣口に口を付けてしまった。
「だめ!」
美咲先生は、か細い声を上げた。
(え?おいしい!?)
美咲先生のシロップはほとんど無味だったが、ほんのわずかに塩味と甘味があり、ほんのりいい匂いがした。
(もっと飲みたい)
シロップはどんどん流れてきた。僕はのどを鳴らして夢中で飲んだ。
「だめ……、修くん、だめだよ……」
言葉とは裏腹に、美咲先生は僕の口に押しつけてきた。
僕は膣口に、舌をねじ込むようにしたり、膣口に唇をピッタリ付けてチューチュー吸ったりした。
(ん!?味が変わった!?)
シロップが少し濃厚になった気がした。見ると、わずかに白っぽくなり、粘り気が増していた。
(あれ!?膣が見えたままになってるぞ!)
小陰唇がさっきよりもだいぶふっくらとし、完全に左右に花開いていた。
膣口は赤みを増し、少し出っ張ってきたように見えた。
そしてそこからは、タラタラとシロップがあふれて続けていた。
「先生……僕のせいかな?広がったままになってる……大丈夫かな?」
「そう、修くんのせいだよ」
美咲先生は、苦しげな息づかいをしていた。
「えー!?どうすれば……」
(先生は、僕のせいで……。大丈夫かな?大丈夫かな?)
美咲先生は、丸椅子からゆっくり脚を下ろした。
そして立ち上がりかけたが、フラッとよろめいてしまった。
僕はとっさに、先生を抱きとめた。
「大丈夫ですか!?先生?」
(あっ、先生のおっぱいが……)
僕の胸に、マシュマロみたいなものが押しつけられた。
「修くん……、ちょっと椅子に座って……」
「僕がですか?」
先生はコクリとうなずいた。
僕は先生を抱きしめたまま、壁ぎわの丸椅子を足でたぐり寄せ、ゆっくりと座った。
そして、美咲先生を自分の両ももの上に、横向きに座らせた。
(お、おしりが!)
美咲先生の、柔らかくて、しかも張りのあるおしりを、今、僕は受け止めているのだ。胸がドキドキした。
「ねえ……、抱っこして」
先生はなんと、僕に向き合うように座り直した。
つまり、対面座位みたいな姿勢である。
(おっぱい……)
僕は思わず美咲先生を、ギュッと抱きしめた。
また胸にマシュマロみたいな感触を得て、ついうっとりしてしまった。
先生のおしりと太ももは、中学生にとっては、圧倒的なボリュームに感じられた。
(すごい、美咲せんせいって、抱くとこんなに柔らかくて、あったかくて……)
「修くん……、苦し…い」
「あっ、ごめんなさい!」
あまりに強く抱きしめたので、先生は息ができなかったのだった。
僕が腕の力をゆるめると、今度は美咲先生がギュッと抱きついてきた。
「修くん、私のこと、好き?」
僕は顔がカーッと火照るのを感じた。
塾で初めて会ってから、美咲先生はずっとあこがれだった。
この温泉プールで再会して、親しくなって、身体を見せ合って……。
僕はすっかり先生のとりこになっていた。
「ね、好き?」
「す、好きです!」

error:Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました