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プールで美人先生と秘密の授業をした話【後編】

恋愛・男女

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「どのくらい、好き?」
(え!?どのくらいって……)
「ねえ、どのくらい?」
「……」
大好きなんだけど、胸がいっぱいで、なんて言っていいかわからなかったのだ。
「……あそこなめちゃうくらい、好きなのかな?」
美咲先生はそう言うと、いたずらっぽく笑った。
(あ、先生笑った!よかったー!)
元気そうな先生の様子に、僕は安堵した。
「大好きです。先生のこと、ずっと前から」
「でも、こんなにエッチだって知らなかったでしょう?」
先生は、また僕が返答に困るようなことを言った。
「私がエッチだってわかって、嫌いになったんじゃない?」
美咲先生は、僕の右手をとり、おっぱいに導いた。
(あ!柔らかい!)
無意識のうちに、僕は指で乳首をサワサワとなでた。
(気持ちいいさわり心地……)
「あっ……、修くんのエッチ!」
「……僕も本当はエッチなこと、すごく興味があるんです」
美咲先生は僕を覗き込むようにして、挑戦的な笑みを浮かべた。
「そうだよね、修くんの身体は正直だもんね」
そして先生は、視線を下に向けた。
そこには、ピクピクピクピクとよだれを垂らし続けているちん ○があった。
「私も、修くんのこと、大好き!……食べちゃいたいくらいね」
(えっ!?食べるって!?)
鈍感な僕には、本当に「鬼に食われる」ようなイメージしか浮かばなかった。
「さっきは飲んじゃったけどね、ふふ。あ、修くんも、私の、飲んでたでしょ?」
僕は急に恥ずかしくなった。
(先生の大事なところに、口をつけてしまったんだ!)
「先生、あんなに……シロップみたいのがたくさん……」
「もーっ!修くん、エッチ!そんなこと言って!」
「でも本当にたくさん……、あふれそうで、飲んでみたらおいしくて……」
美咲先生は、また僕をギュッと抱きしめた。
「もう言わないで」
先生はいきなり僕の唇を奪った。
(えっ!キス??)
もちろん、僕のファーストキスだった。
さらっとした、優しいキスだった。
すぐに唇を離した先生は、僕を愛おしそうにジッと見つめた。
そして、もう一度長いキス。
(え?舌?)
美咲先生の舌は、僕の唇を優しく愛撫する。
やがてその舌は、上の歯茎をチロッ、チロッと刺激し始めた。
そして、上下の前歯を巧みにこじあけて、僕の舌を探り当てた。
(なんか、すごくきもちいいな)
僕はもう、されるがままだった。
直接の刺激がないはずなのに、僕のちん○がビクッとした。
美咲先生の唇が離れた。
僕たちはもう一度唇を重ねた。
そのときである。素早く侵入してきた先生の舌は、突然僕の歯茎の裏側、硬口蓋をチロチロ攻撃してきた。
(あ、くすぐったい!)
と思った瞬間、下半身がカーッと火照り、しびれる感覚がちん○の付け根に集まってきた。
(え?何もさわってないのに!?)
僕のちん○は、一瞬縮こまり、美咲先生のあごを目がけて、乳白色の粘液を容赦なく連射した。
「あん!」
先生のあごを直撃した液体は胸に流れ落ち、その一部は頬にもかかっていた。
「もう!修くん!もったいないじゃない!」
(そんなこと言われても……)
「ねー、私の言うこときくって言ったよね?」
「……はい」
「じゃあ、これから、勝手に射精しちゃダメ!」
「えーっ!?先生、そんなの無理ですよお」
「ダメッがまんしなさい!」
「あのね、赤ちゃん作るだけが、セックスの目的じゃないんだよ」
(先生、何言ってるんだろう?)
「気持ちよくなるのも、大事なの。
でも、一人だけ気持ちよくなっちゃだめ。二人で一緒に、溶け合うように気持ちよくならなきゃ」
「私たちは大学生と中学生だから、セックスすることはできないけど、修くんの将来のために、練習はしておかないとね」
今考えると、美咲先生はこのとき、自分の欲望と必シで戦っていたのだと思う。戯れに裸で泳いでしまったことが、ここまで進展してしまうとは、誤算だったのだろう。
この日も、おそらく中学生をちょっとからかいながら、あわよくば、若いちん○をいじって、何度か精液を飲んでやろう、くらいに思っていたのかも。
自分のペースで楽しんでいたはずが、中学生が欲望のバーナーに点火してしまったのだ。
美咲先生は、注意深くセックスそのものを避ける一方で、セ ックスしてもよい理由を探しているようでもあった。
(溶け合うようにか……、さっきのキスは、そんな感じだったな。すごく気持ちよかったけど、セックスはもっと気持ちいいのかな)
「先生、精液汚いから、洗ってください」
僕は座ったまま左手を伸ばして、シャワーの栓をひねり、お湯を先生の胸にかけた。
ところが初め、冷たい水が出てしまった。
「きゃっ、冷たいよー!」
「あ、ごめんなさい!」
「もー。何慌ててるの?それに、精液は汚くないのに!」
そんなことを言いながらも、湯が温まったら、先生は僕にまたがったまま、素直にシャワーを浴びてくれた。
「修くんは、いつも一人で気持ちよくなっちゃうんだから!」
美咲先生は、ちょっと怒った顔をしていた。
そして、僕の首の後ろに両手を回し、両脚を腰に巻き付 けるようにした。
「仕返し!私も気持ちよくなっちゃうから!」
先生は、腰をゆっくり一度、カクッという感じで、僕にぶつけてきた。
クリトリスが、ちん○の付け根に当たった。
(うわっ、すごくエッチな動きだ!)
美咲先生は、不敵な笑みを浮かべた。
次に、先生は腰をこねるような、左右に振るような動きをした 。
濡れた小陰唇が、ちん○の付け根をねっとりとなめまわす。
それでも、すでに2回暴発済みのちん○は、その程度の刺激では、まだまだ無事だった。
それから、美咲先生は僕をギュッと抱きしめ、腰をゆっくりカクッ、カクッとぶつけてきた。
「あっ、あん……」
美咲先生は、眉間にちょっとしわを寄せ、なんだか苦しそうだった。
「先生、気分悪いんですか?」
先生は首を振った。
「気持ち……いいの」
先生は、さらに早いリズムでクリトリスをちん○にぶつけてきた。
見た目の刺激はすごいが、僕の身体には、あまり刺激は感じられなかった。
「先生、僕も……、僕も一緒に……」
「修くん……、一つになりたい?」
僕は思わずうなずいてしまった。
(あっ!でもそれは!)
絶対に越えてはいけない一線だということを、僕はわかっていたはずだった。
美咲先生は、からめていた脚を下ろし、僕のちん○の根元に手を添えた。
そのまま立ち上がるのかと思ったら、少し上げた腰を、そのままゆっくりと沈めた。
(え!?セックス!?)
ちん○に、温かくて柔らかくて……、じんわり心地いい感触が伝わってきた。
しっかり濡れていたためか、過敏な亀頭に痛みを感じることはなかった。
「先生、赤ちゃんが!」
「大丈夫、妊娠しないから」
「え?」
「生理痛の治療のおくすりを飲んでるから、今は大丈夫なの」
(そんな薬があるんだ!?)
僕はそれを聞いてホッとした。
「修くん……、絶対に内緒だよ、このことは」
「はい」
(あー、とうとう美咲先生と、セックスしてしまった!)
僕は舞い上がるような、でも怖いような、高ぶりながらも複雑な気持ちだった。
僕たちは、自然にキスをした。そして、お互いギュッと抱きしめ合った。
そして、僕が先生のおしりをグッと引き寄せたときである。
「あん!」
どうやら、欲望のスイッチが入ってしまったらしい。
美咲先生は、クリトリスを僕の恥骨にグリグリとこすりつけ始めた。

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